ご機嫌麗しゅう。
ようやく梅雨が明けました。
気象庁は、7月15日から24日に発生した豪雨を、「平成18年7月豪雨」と命名したらしい。
どやねん。
数年経ってそれを言われても、ピンとこんやろね。
で、正しく梅雨明けとなった30日に、隅田川の花火大会に行ってきた。

人の心を持たない或るツレに、「花火大会なんか、人を見に行くようなもんや」とののしられ、
ま、それもそうかな、と思いながらも、
ひとつの経験としてはアリじゃないかと行ってみたわけです。
多少の事前準備は必要かと、HP等をのぞいてみると、
昨年の観覧者数は95万人。
実際、1時間半ほどの打ち上げ時間中、まともに見れたのは15分位で
やはり、大半を人を見ることに費やしてしまった。
でも、それでも、楽しかった。
あの規模の花火を間近で見るんは、なかなかええもん。
ええもんや。
A・M・O・N
ええもん。
普通で申し訳ないけど、感動した。
いや〜、まじかで見る打ち上げ花火ってA・M・O・N よな〜☆☆☆
なんつーのベタな話、体で感じるっていう感じ?
夏の醍醐味ですよね(≧∇≦)ノ♪
[2006/08/04 01:08]
うにょ
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