今日、ユニクロでこんなものを見つけた。  “UNIQLO PAPER”(\FREE) 中身はこんな感じ。     各国の店舗で配布されているのか、ほぼ英語。 表示価格もUSドルとUKポンド。 そして、なんといっても、モード誌と見まごうばかりのグラビア。 千円札数枚で買えてしまうものばかりなのに、見せ方によってこれほどにも格調高く感じてしまう。 金曜日に目にする、土日のセールの折り込み広告とは別世界。 ちなみにこれは第2弾。 記念すべき創刊号を手にすることができず残念だが、これから毎号集めてしまいたくなった。 上の写真にもあるが、明日28日、明治通りに「UT STORE HARAJUKU.」がオープンする。 ユニクロのTシャツ専門店。 UTでは年間に約1000柄のTシャツを発表するらしい。 原宿店のクリエーティブ・ディレクターには佐藤可士和氏が迎えられた。 今日、開店前日の店の前を通ってみたが、なかなかいい感じ。 完成予想図↓  既に一部の商品は一般店舗にも並んでいるが、¥1500という価格上しかたないのか、生地が薄くて個人的には少し残念。 首もいかにも伸びやすそう。 そんなこと気にしない人には好都合なブランドかもしれない。 あ、家着にももってこいかな。 今後の店舗展開はわからないが、HPも明日からスタートするので、興味のある方はご覧あれ。 http://ut.uniqlo.com/ちなみに、現在はアクセスが混んでいて繋がりにくいです。 そうそう、今回の“UNIQLO PAPER”にはこんなページもあった。  ショートインタビュー。 頑張って英文と格闘していたら、巻末に日本語訳が載ってた。 “UNIQLO PAPER”もぜひぜひチェックしてください。 さて、服の話のついでに。 僕は、「ファッション」という言葉が苦手だ。 理由は自分でもはっきりわからないが、とりあえず苦手。 だから、さっきも「服の話」と書いた。 口にするのが恥ずかしい。 矛盾するようだが服は好き。 ただ、「ファッション」ではない。 そんな文化的な意識でもって服を着ていない。 これは、上からの目線じゃない。 むしろ逆かもしれない。 一人で楽しんでるだけ。 それで満足。 だから、流行だとか最先端だとかストリートだとかモードだとか、そういった視点が熱く注がれるステージには上がりたくない。 単純に、照れるのである。 「いや、僕、そういうのじゃないんでぇ〜(汗)」てな感じになる。 雑誌の撮影も必ず断る。 自慢じゃない。 他人に見せることを想定していないのだ。 うまく言えないけれど、とにかく、僕にとっては「ファッション」という世界が仰々しいわけだ。 あくまで、「服」。 それ以上でも以下でもなく、「服」。 「服」が好き。 昨日、久々に高額の買い物をした。 支払った金額が高いのじゃなくて、物と値段の割りが若干合わないとい意味。 かっこよかったから買った。 コム・デ・ギャルソン。 今僕は、このあたりで遊んでます。
  コアラのマーチのプチゲーム、これ、いくつになればやらんくなるんやろ。 楽しくもなんともないんやけど、やってしまう。 「今日はえぇわ」って思って捨てても、なんか気になって、ゴミ箱から出してやってしまう。 でも、やっぱり楽しくない。 眉毛付きのコアラを探そうとはせんくせに、このゲームだけは欠かさずやってしまう。 目もくれずに捨てられるようになる日は来るんかな。
会社の先輩に、パンク好きの人がいる。 思春期をツンツン頭で過ごした僕にとっても、職場で音楽の話ができる貴重な先輩なのだが、ずっと楽しみにしていてチケットまで買っていたライブにいけなくなったと、彼が急に言い出した。 理由を聞くと、照れたように「いや、嫁さんと行く予定だったんだけど、嫁さんが(腹の前で弧を描く)で…」。 そう、おめでた。 2ヶ月らしい。 それを傍で聞いていた人からも、一斉に驚きとお祝いの言葉が乱れ飛んだ。 え!?みんな知らんかったん!? はじめに報告を受けたのが新米の僕ということに少々戸惑いながらも、みんなと一緒に歓喜を挙げた。 いやぁ、なんて喜ばしいことなんやろ。 これもやはり歳のせいなのか、身近な人がおめでたとなると、半分自分のことのように嬉しくなる。 感動すら覚える。 こっちも幸せ。 実に羨ましい。 僕も欲しい。 奥さんは高校の同級生らしい。 先輩夫妻に関する情報はそれぐらいしか知らないが、二人の出会いから結婚、妊娠というストーリーを、勝手に肉付けしながら詳細に想像した。 いいこともさることながら、辛いこと悲しいことも、そりゃいっぱいあったでしょうに。 その果てに、ふたりがこんなに幸せであることが素敵でしかたがない。 僕の帰りを見計らったかのように、東京の上空に姿を現した雨雲も、今日ばかりは全然憎くない。 さて、最近、恋の相談を受ける回数がグンと増えた。 以前では考えられないこの状況。 何がそうさせてるのかは不明だが。 お断りしておくが、僕はそんなに大した人間じゃない。 あくまで僕個人としての意見を述べるまでで、これが絶対的正解だとは全く思わない。 ところで、相談の主は決まって難病を抱えた人ばかり。 恋の末期に立たされた人ばかり。 混沌としたものが鬱積して、今にも破裂しそうなハートを携えた人ばかり。 そうそう、こういう時って誰かに話したいねんな。 僕にもそういう時期があった。 たいていのことは一人でもがいて乗り越えられる僕にも、そういう経験があるからすごくわかる。 別に、何を解決して欲しいわけでもなく、ただ話を聞いて欲しい。 それだけで、少しは楽になれる。 とにかく吐き出すことが大事。 暴れろ! 全ては過去の出来事。 今が決別の時。 君だけじゃない。
  前から、なかなかお気に入りだったCCレモンの広告。 今日も帰りにこのポスターの前を通った。 が、ふと気になり引き返してよく考えてみると、どうも納得のいかないところが見つかったから写真を撮ってきた。 それは、これ↓  要は、朝礼でのあるあるネタ。 貧血で倒れた生徒。 たしかに、生徒が全てペットボトルという設定だけでは味気なく、貧血の生徒の描写があることで面白みが増える。 その発想は非常にいいと思う。 しかしだ。 倒れたのも同じくCCレモンのボトルではいけないのでは? 1本当たりにレモン70個分のビタミンCが含まれていることを主張しておきながら、そのボトルが貧血で倒れているようじゃ説得力がない。 筋が通らないしイメージも悪い。 僕の考察の正当性を裏付けるために、貧血について軽く調べてみたら、予防法としてビタミンCをしっかりと摂取することがひとつに挙がっていた。 やはり、レモン70個分ものビタミンCで満たしたボトルが、貧血を起こしてはならない。 この演出を活かすには、倒れた1本のみをCCレモン以外の飲み物にするのがbetterだろう。 いんや、betterどころじゃなくmustだ。 非常にもったいない。 ただ、倒れたボトルのみを他の飲み物にしてしまうと、そこがやたらと強調されブレが生じてしまうのも事実。 視点がズレて、世界観も損なわれる。 それなら、いっそのこと別の演出でリアリティなり洒落なりを盛り込めばいい。 何にせよ、きっちりしないといけない。
「ADHD」って知ってますか? 「Attention Deficit / Hyperactivity Disorder」の頭文字をとったもの。 直訳すると「注意欠陥・多動性障害」。 一種の発達障害と言われています。 その症状は通常7歳までに確認されます。 この障害について、興味深いデータが発表された。 大阪で同障害をもった子どもの診療にあたっている医師が、21日に京都で開かれたシンポジウムで報告した調査結果。 6歳から16歳までのADHDの子ども167人の親にアンケートをしたところ、喫煙率は、父親が70.1%、母親が46.7%で、一般の親の喫煙率と比べると父親は1.1倍でだったが、母親は2.7倍に高くなっていた。妊娠中に喫煙していたという母親も34.7%に上った。 そこで、僕の話。 僕はじっとしているのが苦手。 昔から落ち着きがないと注意され続けてきた。 今でこそこの傾向は緩和されてはいるが、小学校の三者面談では「落ち着きがない」と言われ、中学校の面談では「授業中に突然奇声を発するね」とお咎めをうけた経歴がある。 若さ故、と言ってしまえばそれで解決するかもしれないが、今でも注意が散漫になったり、意味なく突然発狂したくなることもたまにある。 今のところ社会生活に支障をきたしている様子もないので(あくまでも自己判断だが)、たとえ僕がADHDであっても、そうでなくても、さほど気にはしない。 そんなことよりも、母親の喫煙が大きく影響しているという分析は、この数値をみると説得力がある。 ちなみに、僕の母親は愛煙家。 お産直後に、病院のトイレに駆け込み一服したというエピソードを、堂々と息子に語る奇妙な人物。 僕がこんな人間なのは、ADHDなんかじゃなくて、ただの遺伝だと解釈したほうが正しいような気もする。 不注意でも、たまに発狂したくなっても、こんな自分が僕は好きだ。 だから、自分を産んでくれた母親も、僕は好きだ。
近所ですれ違ったおっさん(60くらい)が、チャリンコ乗りながら吹いてた口笛は、どう考えても“FACES PLACES / globe”だった。 さて、久々に美味しいジュースに遭遇した。  エルビーから出ている“Sinh to〔シン・トー〕”シリーズの“バナナとメロン”味。 飲まずとも味は想像できるとは思うが、想像通りの味。 しかし美味しい。 このシリーズは前々から懇意にしていて、新しい味が出るたびに欠かさず飲んでいるが、ハズレがない。 一口飲んでパックを置いた途端に、もう一口飲みたくなってしまう。 こってりしたものを食べた後の、お口直しにはピッタリ。 あとくちも、タバコとの相性もバッチリ。
先日お米をいただいた。 しまい込んでいた炊飯器を引っ張り出し、何年かぶりに米を炊いた。 僕は、ただ水でといでスイッチを押しただけなのに、炊き上がりにフタを開けて、立ちのぼる湯気を顔面に浴び、ひと口味見をして、絶妙に柔らかくみずみずしく仕上がっていると、まるで自分が料理の鉄人かのような錯覚をしてしまう。 こんな些細なことが幸せに思う。 誕生日のお祝いのメールを、予想以上に多くもらった。 みんな、ありがとう。 僕は幸せです。
学生時代に足繁く通っていたとんかつ屋さんに行ってきた。 かれこれ1年半ぶりだったが、店の雰囲気も全く変わっておらず、ただ大将が少し痩せてしたのが気になった。 この店、住宅地のど真ん中にあって、決して立地条件はよくないにもかかわらず、昼飯時には行列ができるほどの人気店。 今日も常に店の前に人が待っている状態だった。 とんかつ定食¥600。 そして、旨い。 長らくご無沙汰だったが、これからは定期的に足を運ぼう。 さて、これは僕の携帯の充電器。  何となく、そんな予感がして、じっくり観察してみたところ  こんな予感、なかなか的中しない。 正直、びっくりした。 昼間からこんなものを見つけて喜んでいる僕は、明日25歳。
今日、昼飯を食べてるあたりから、ずっと頭から離れない曲をご紹介。 僕が小学生低学年のころの歌。 当時は奇天烈な容姿の3人組が、かわった歌を歌ってるなぁくらいにしか思ってなかった。 でもなんとなく、意味不明な感じがすごく気に入ってはいた。 そして今日、突如として僕の脳内で、かれらのゲリラライブが始まり、今の今まで延々と続いているわけだ。 しかも、この1曲を、しかもサビだけを何度も何度も。 サビばかりを繰り返されると、頭がおかしくなってしまいそうなので、フルコーラスをリクエストしようと思い、家に帰るなりすぐに検索をかけた。 歌詞↓ http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=2127ちょっと驚き。 小学生当時意味不明だった歌は、実はめちゃくちゃ奥が深く、社会的メッセージ性の強い歌だった。 詳しく読み解くことはここではしないが、要するに地球最期の日の歌だと思われる。 そして、地球を破滅に向かわせる現代人に対する警鐘。 いよいよ自分達の居場所さえも失い木星に移住するわれわれは、富や名誉の一切を持ち合わせていない原始人同然の生き物だ、と皮肉って言う。 メロ部分は5・7調で展開され、テンポも良く情緒を生んでいる。 サビでは一気にリズムが変化し、勢いとインパクトがある。 練りに練られた作品。 この曲はスゴい!! めっちゃ好き!!
全国のニュースでは取り上げられないと思うのでちょっと紹介。 http://www.nhk.or.jp/news/2007/04/09/d20070409000173.htmlサブで放送の出番を待っていたとき、このニュースが流れた。 周りから、インカムから、いっせいに歓声が聞こえてきた。 それにしても、こんなことがあるんやねぇ。 映画みたいな話。 正しく九死に一生。 しかし、ふと思う。 そんなに喜ばしい話ではないのでは。 もちろん、これだけの目に遭って軽傷だったことは、ものすごく幸いなことだけど、それを鑑みたって不幸な出来事だと思う。 彼女は確実に生死の境に立っていた。 そしてこの事態を未然に防ぐことはできたはず。 だから、軽傷で済んだとしても、彼女は十分不幸なのだ。 と、こんな書き方をすると、まるで無事だった彼女を残念に思っているかのように聞こえるが、それは違う。 全く逆。 すごくうれしい。 がしかし、命の危険に見舞われたことと、彼女が感じたであろう恐怖を想像すると、たいへん心が痛いわけだ。 しかも、これは決して回避不可能ではなかったことを考えると、余計に不憫に思う。 親の注意不足はもちろんだが、踏切に遮断機と警報機がなかったことは重大。 1歳3か月の子供が、遮断機と警報の意味を認識できるかどうかは別として、人命を守るための物があるべき場所に無いという問題を見過ごすことはできない。 このような踏切は、田舎へ行けばまだまだ無数にあるだろう。 経済格差を憂慮するのはいいが、安全の格差はそれより優先して是正すべき問題だ。 話はかわって、今日ポストに入っていた封書を見てギョっとした。 送り主はうちの不動産屋。 封筒には「重要」と書かれている。 良い知らせなはずがない。 金の話に違いない。 開けるのがこわい。 できることなら、見なかったことにしたい。 住んでないことにしたい。 生きてないことにしたい。 そんなこと通じるわけない。 私もうすぐ25歳。 息を止めて、恐る恐る封を切った。 中身は紙切れ1枚。 そ〜ろっと抜き出す。 見出しは「賃料等の入金に関する確認のご依頼」。 何のこっちゃない、要するに「督促状」。 この婉曲的言い回しが逆に恐怖心を煽る。 本文を読み進めると、やはり家賃の未納を謳っている。 入金の期日は今月13日の14時。 ビシッとアンダーラインが引かれている。 はぁ…。 一巻の終わり。 できることなら、見なかったことにしたい。 住んでないことにしたい。 生きてないことにしたい。 そんなこと通じるわけない。 私もうすぐ25歳。 腹を括った。 請求額の欄へゆっくりと目を落としていった。 振込口座/みずほ銀行銀座中央支店 普通 ○△□ 振込金額 24円 あした払いますっ!!
おはようございます。 昨日、夜勤を終えて10時に帰宅。 軽く食事を済ませて、録画しておいた番組を見てたんやけど、いつの間にか寝てました。 で、先ほど5時半に目覚めるまで、一度も起きなかった。 ぶっ通しでこれだけ寝たんは初めてかも。 特別寝不足やったわけでも、疲れがたまってたわけでもなかったはずやのに。 もしかしたら、宇宙人に誘拐されてた可能性もあるね。 何されたんやろ。 頭と股間が痒いのは、風呂に入ってへんせいやしな。 今のところ異変はない。 さて、土曜日は地元の友人と会ってました。 1週間研修でこっちに来てたんやけど、さすがにウィークデイには会えず、彼が帰るこの日に会うことになった。 しかし、この日は僕が17時から仕事。 ほんの2時間ちょっとの間やったけど、肉を食いながら、いつものゆる〜い感じで談笑。 彼と落ち合う前、外人さん(ともに女性)がハグしてるのを見かけた。 2人も再会を果たした様子。 僕も、ハイタッチ→ハグ→キス→キス→ハグ→キスで彼を迎えようと計画したが、全くドラマチックでない感じの再会となった。 「おぉ、ひさしぶり〜」みたいな。 まぁ、これもうちららしくて良い。 次はいつ会えるかな。 それまでお互い頑張ろう。  ここに電話せんでいいように、頑張らないと。 じゃ、頭と股間を入念に洗って、仕事行ってきまーす。
今朝のズームインでやってたネタ。 4月1日より日本から助教授が消えた、という話。 もったいぶったところで、真相は安易に推測できてサブいだけやし、とっとと結論を言ってしまうと、「助教授」という肩書きが無くなった、ということです。 これは「学校教育法」の改正に伴うもの。 「助教授」にかわって「准教授」という地位が設けられた。 改正の理由としては、教授の補佐的役割が濃く、独自の研究に支障をきたすから、ということ。 もうひとつは、英語表記である「Assistant Professor」では、海外での学会などで格好がつかないから、らしい。 今後は海外でも「(准教授=)Associate Professor」として、あっちゃんカッコイイ!ってなるとのこと。 どうでもいいわりには、朝イチから好奇心を鷲掴みにされたので書いておきます。 携帯に着信があった。 画面を見ると、なぜか僕の名前。 でも、番号は僕の番号じゃない。 恐る恐る出てみると、若い女の人の声。 話を聞くと、ネットのサイト利用料請求。 ピンときた。 あの時の、アレ。 そう、ワンクリック詐欺にハマってしまったのだ。 しかし、この請求は受諾できない。 ワンクリック詐欺なんて、あまりにも卑怯なやり口だ。 負けじと僕も反撃に出た。 法的対抗もちらつかせた。 そればかりか、そのような悪行に手を染めるその女に、説教までし始めた。 はじめこそ口ごたえをしていた彼女も、僕の愛に満ち溢れた戒めを前に、本来の素直さを取り戻し、じっと相槌を打ち聞き入った。 そして、最後に彼女の口からこぼれた言葉は、「ありがとう」。 さっきまでのとげのある声色から一変し、艶のある、何とも奥ゆかしい美しい声だった。 人を騙して金を稼いでいたとは思えない、いやむしろ、いいオンナの中のいいオンナ。 そんな空気を受話器越しに感じた。 近々、彼女と二人で会う約束をした。 という夢を見た。
 テスト
良い!! いいじゃん!! ショートカットだよ〜。 最近、着地点を探ってたけど、このCMを機に沢尻エリカに落ち着いた。 清純路線の長澤まさみもいいけど、どうやら僕的には魔性路線の沢尻エリカに分があるかな。 でも、魔性ってのはあくまで見た目とか雰囲気であって、リアル魔性は困るがね。 懲りたしね。 わろとけ、わろとけ〜。 今日から暫くは、彼女が夢に出てきそう。 10年ほど前には、鈴木あみも出てきてくれたしねー。 やたー! なんや、この日記。 感動のあまり勢いで書いてしまいました。
11時50分起床。 目覚めの一服をしようとしたとき、地震がきた。 以下は気象庁HPより。 「平成19年04月01日11時58分 気象庁地震火山部 発表 01日11時52分頃地震がありました。 震源地は東海道南方沖 ( 北緯32.4°、東経137.7°)で震源の深さは約380km、地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定されます。」 これって、近く起きるであろうと噂の東海地震の前兆ちゃうの? 今回の震度は1〜2やったけど、この微妙な数字がやけにリアル。 胸騒ぎがしてるんは僕だけかな。 はい、今日は目黒川の桜を見に行った。 ひたすら写真を撮ってきたので、その一部を載せときます。           かんっぜんに、満開。 咲き誇ってた。 今日はわりと風が吹いてたから、桜吹雪という演出も加わって、絶好のお花見日和やった。 どっちを見ても桜と人間。 変化のない単調な風景やけど、目黒〜中目黒の桜のトンネルを、1時間半かけてゆっくり歩いただけで、全身が浄化されたような感覚になった。 ガソリンスタンドの洗車マシーンをくぐって出てきた車みたいな感じかな。 新年度を前に、いい充電ができた。
| HOME |
|