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3BA ENT. 200607












空での出来事を、ふたつ 

ご機嫌麗しゅう。

ようやく梅雨が明けました。

気象庁は、7月15日から24日に発生した豪雨を、「平成18年7月豪雨」と命名したらしい。

どやねん。

数年経ってそれを言われても、ピンとこんやろね。



で、正しく梅雨明けとなった30日に、隅田川の花火大会に行ってきた。




人の心を持たない或るツレに、「花火大会なんか、人を見に行くようなもんや」とののしられ、

ま、それもそうかな、と思いながらも、

ひとつの経験としてはアリじゃないかと行ってみたわけです。

多少の事前準備は必要かと、HP等をのぞいてみると、

昨年の観覧者数は95万人。

実際、1時間半ほどの打ち上げ時間中、まともに見れたのは15分位で

やはり、大半を人を見ることに費やしてしまった。

でも、それでも、楽しかった。

あの規模の花火を間近で見るんは、なかなかええもん。

ええもんや。

A・M・O・N

ええもん。

普通で申し訳ないけど、感動した。




[2006/07/30 22:06] 未分類 | TB(0) | CM(1)

シナジャップ 

ほんの1時間前の出来事。

飯食いに池袋の吉野家に入った。

そしたら、カウンターに2家族が座ってて、どうやら中国から観光にいらっしゃった様子。

父母息子×2組=計6名。

で、こいつらが、にっちもさっちもどうしようもないわけよ。

まず、声でっかい。

子供は椅子をクルクルまわして騒いで、親はそれ見て喜んでる。

オーダーはペラペラの中国語。通じるワケ無し。

挙句の果てには、出てきたもんにケチつけ出す。

何を言うてるかわからんもんやから、若造の店員も思い思いのもん持ってきては、そいつらに何度も首を振られ、半ば中国語クイズみたくなってる。

ま、その店員もオツムの出来が芳しくないようで、ペラペラの日本語で応戦してる。

中国人にガチで「卵とじはできません!」て言うてる。

そんなわけで、店員1人が付きっ切りになってもーて、フロアが全くまわらん状態。

注文待ち&会計待ちの客で満席みたいな。



要するに、おれが言いたいのは、中国人も日本人もどやねんってこと。

4000年で培ってきた中華思想も、60年間引きずってきた負け組思想も、おれの肌には合わん。

こんなもんに触れてたら、髪の毛の1本からかぶれてくるわ。

あぁ、痒い痒い。



これが国際化社会。

聞いた感じ新しそうで、見た目も悪くないその箱の中身は、クロマニヨン人のウンコの化石。

OH, S**T!!


[2006/07/14 20:51] 未分類 | TB(0) | CM(1)